日本の「村落」を「村楽」へ

一般社団法人 村楽

団体概要

2011年5月、前身団体の発足

地域おこし協力隊第1・2期生の横のネットワーク

地域おこし協力隊や、協力隊卒業生が中心となって組織された「日本の地域再生ネットワーク」実践者の集まりとしてスタート。

一般社団法人村楽の設立

村楽LLPの卒業生を中心に、事業展開を志向

2014年3月11日、協力隊OBを中心に一般社団法人村楽を設立。地域イノベーション事業体として、様々なローカルプロジェクトを推進。

事業内容

理論と実践の試行錯誤から、地域イノベーションを創出

具体的に地域において実証していきながら、理論と実践の早いサイクルによる地域イノベーションを目指す。

関わっている地域と自治体

これまでの経験とノウハウを集約して新たな挑戦へ

地域人材マネジメント(移住・定住支援)

6次産業化プロジェクト

足し算の支援・かけ算の支援

地域再生には2つの局面が存在する

足し算の支援:若者・よそ者・バカ者の提供
かけ算の支援:専門家・企業のマッティング

地方創生の先進地域での実績

西粟倉村、雲南市、厚沢部町、三好市、洲本市

村楽の主要メンバーはみんな地域のプロジェクトを実践した経験を持ち、悩み試行錯誤しながら想いを形にしてきた実績がある。

村楽StrategyResearch

Strategy(戦略)=組織の将来像を実現するための道筋

地域の存続性を目指す外部傭兵として、事業戦略策定を支援日本型組織の形を維持しつつも、海外の変革型組織の形を取り入れる

地方創生人材派遣

地方創生の“傭兵”として、村楽イノベーションを仕掛ける

先進的な意識を持つ首長の片腕として、また民間事業者としての立場を併せ持つ役割を活かした地方創生の戦略づくりを行なう

村楽ideaBank

idea=個人の想い(Wants)×個人の想い

首都圏から地域に進出したい企業向けに、東京のド真ん中で「脱東京ビジネス」を語る研究会を主宰している。まずは地方中核都市を足掛かりにするステップを提案

「脱東京ビジネス研究会」を主宰

地方×企業のコラボ機会を提案、まずは首都圏近郊から

首都圏から地域に進出したい企業向けに、東京のド真ん中で「脱東京ビジネス」を語る研究会を主宰している。まずは地方中核都市を足掛かりにするステップを提案